YouTube

最近、ユーチューバーとして、数年ぶりに頑張り始めました。

でも、まだ勉強することがいっぱいありすぎて、動画作成のペースやツールの使い方などを試している最中です。

なんか、動画の編集とか結構面白くて僕の性格はYouTubeに向いているようですね…

Facebookは人とのつながりによって人間関係が広がっていきますよね。

僕は、自ら友達申請をする事はほとんどありません。申請するとしても仕事の関係や、ライブで直接お会いした方と交換をする程度です。

よく知らない人から申請が来るのですが、いまいち目的が見えません。

ちょっと惰性のつながりというか、実際にお会いしたこともない人たちが申請してくるのは不思議です。

でも僕は。基本ウェルカムなので承認はいたします。(乗っ取りと思われるお姉ちゃん以外)

Facebookは投稿するのにも少しプレッシャーを感じてしまいます。僕の苦手な学校を意識してしまいます。

もともと人には、人に知られず人の行動を観察したいと言う欲求が備わっているので、仕方ないと思います。

しかし…自分は、いいね!をつけたのに相手がいいね!をつけないとか…あーめんどくせぇwどうでもいいわ!

それに比べてYouTubeはいいですね。ものすごくフラットな立場で、プロもアマチュアもありません。どんな人にも開かれたツールです。誰でもファンを獲得することが可能です。

ネガティブなコメントもあるけど、愛情の裏返しだったりするし。いざとなったらブロックしてしまえばいいしw

とにかくYouTubeは自由でクリエイティブです。

基本的に僕は人前で演奏する時、「どうだ!凄いだろ!」みたいな思いで演奏することはまず無いです。バンドがそういう雰囲気になってる時は、一応ついていていきますが…

ジャズギターどうだ!すげーだろ!みたいなのって頭悪そうですよね笑

だから凄いなんて言われることを意識して弾くことは無いです。

「こんな感じ良くない?丁寧に弾くとこんな感じ〜」みたいなこと思いながら弾いてる事がほとんどだから、良くない!って言われてもあぁ残念!ぐらいで、下手とか言われてもむしろありがたいくらいなんですよw

だそういう人には、じゃあどう弾けば僕の演奏がもっと自然に人の心を打つのか教えて?って言えるじゃないですか。

そしてその最終的な答えは自分しか知らないわけで…w

そうすると結局は楽しんだもの勝ちってことになるでしょ?

そんな気持ちで弾いているもんだから、わざわざ足を運んでくれたお客さんには、ほんとうにめちゃくちゃ感謝しているんです。

ありがたやー

初めて僕の演奏を聞くお客さんには、どう思われるか分からなくて怖いから、ぶっちゃけ理解されないことを前提で演奏していますwどうせわかんねぇだろーくらいな気持ち。

そういうふうに思ったほうが落ち着くし、良い演奏ができるんです。

YouTubeの良いところはジャズギターの好きな変なおっさんと言う事だけ知ってもらえばいいと思っているから。すごく気が楽なんです。

この変なおっさんが、1人でも多くの人たちに喜んでもらってチャンネル登録者数を増やすのに一生懸命になっているんだから、青春じゃないですか!笑笑

一体何が言いたいのかわからない文章になりましたが、得意技なのかよくわからないギターを使って、人気のあるYouTubeを目指してがんばります!

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