ケニーバレルを聴いて

うーん…

ケニーバレルのギタートリオのクォリティが高すぎる…

そして深すぎる…

こんな事言っちゃって良いのかわからないけど…アコギのバチバチ叩いたり早弾きしたり、凄すぎるギタリストなんかどうでも良くなるほど…

ケニーのテクニックを超えた緊張感と美しさとアーシーさと人間味のあるタイムが好きだ。

やはりジャズは、どんな場所に住んでいようが生活がにじみ出ないと良くなっていかないと思うんです。

まぁ情熱とも言えるのかもしれないけど…

不器用で不恰好で、身体的に恵まれなくても、その人の生活があり情熱があり音になるだけなんですよね。

なんか、語っちゃってますねw

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